沿革

昭和25年06月
資本金50万円をもって富士精版印刷株式会社設立
活版印刷機10台・オフセット印刷機4台
代表取締役社長 中村 武夫
専務取締役 石川 忠
昭和33年02月
新工場建設(鉄筋コンクリート造平屋建)1,192㎡ 自動オフセット印刷機2台購入
昭和33年10月
代表取締役社長 中村 武夫 辞任
代表取締役社長 石川 忠 就任
専務取締役 森 寛 就任
昭和34年07月
大阪労働基準局より進歩賞をうける
昭和38年01月
資本金1,600万円に増資
昭和39年07月
資本金2,400万円に増資
昭和42年08月
大阪府印刷工業組合より「経営・設備の近代化モデル工場」の推薦をうける
昭和43年06月
自動5色A倍判高速オフセット印刷機1台関西ではじめての大型高能率多色刷のオフセット印刷機を設備
昭和43年07月
資本金4,800万円に増資
昭和45年11月
東京営業所開設
昭和46年07月
東淀川税務署より「優良申告法人」の表敬をうける
昭和52年03月
大阪中小企業投資育成会社より転換社債2,400万円の融資をうける
昭和54年10月
東京営業所を分離し、東京富士精版印刷株式会社を設立 資本金2,000万円
昭和57年12月
富田林工場建設(敷地1,010㎡、建物594㎡) ナニワ紙加工(協)11社、中小企業事業団、高度化融資
昭和59年05月
石川社長が大阪府知事表彰を受賞(産業功労)
昭和60年03月
A横全判両面4/4色刷オフセット輪転機1台を新設
昭和63年04月
富田林工場で研究中であった新技術フルパイル作業完成(完全棒積み印刷技術)
平成元年09月
石川社長が中小企業庁長官賞を受賞(団体役員功労)
平成02年03月
“大阪府品質管理推進企業”の認定をうける
平成04年04月
石川社長が黄綬褒章を拝受
平成05年05月
市島工場竣工(敷地8,373㎡、建物3,247㎡)
平成05年07月
市島寮完成(敷地986㎡、建物764㎡)
平成05年11月
石川社長が通商産業大臣表彰(組合関係功労)
平成06年07月
製版室新設
平成06年10月
石川社長が全日本印刷工業組合連合会より印刷産業発達功労者表彰を受賞(全国でただ1人、中小印刷業界発展への功績が認められたもの)
平成07年12月
神戸事務所 開設
平成08年05月
企画室新設
平成09年02月
市島工場第2期工事 倉庫増築
平成11年11月
富士精版印刷カラーチャート発刊
平成12年06月
A全判横型両面4/4刷オフセット輪転機フルAPC(完全自動刷版交換装置)付を国内で初めて導入
平成14年03月
CTP室新設
平成14年11月
神戸事務所を移転し神戸営業所としてスタート
平成15年09月
代表取締役会長 石川 忠
代表取締役社長 吉賀 文雄
専務取締役 西川 忠志
平成17年10月
ISO14001認証取得(本社・市島工場)
平成18年05月
市島工場にCTP室新設
平成19年05月
石川会長が旭日中綬章を拝受
平成19年09月
印刷文化典において日本印刷産業連合会より「特別賞(社会貢献)」を受賞
平成19年11月
FSC認証取得
平成19年12月
撮影スタジオ新設
平成21年04月
経済産業省より「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に選定される。
平成21年09月
代表取締役社長 吉賀 文雄
専務取締役 藤城 孝司
常務取締役 中野 光男
平成21年10月
神戸営業所移転
平成22年09月
代表取締役社長 吉賀 文雄
専務取締役 中野 光男
平成22年10月
プライバシーマーク付与認定
平成22年12月
Japan Color標準印刷認証取得(本社工場)
平成23年05月
菊半裁5色機をハイブリットUV機に入替
平成23年08月
菊全判4色機をハイブリットUV方式に改造
平成23年09月
代表取締役社長 吉賀 文雄
専務取締役 中野 光男
常務取締役 若林 栄樹
平成23年09月
オンデマンド印刷機新設
平成23年11月
東淀川税務署より昭和46年から連続して9回目の「優良申告法人」の表敬を受ける
平成24年06月
カラーオンデマンド機増設
平成25年09月
代表取締役会長 石川 忠
代表取締役社長 里永 健一郎
専務取締役 中野 光男
常務取締役 若林 栄樹
 
B縦半裁両面4/4刷オフセット輪転機新設
平成27年07月
断裁機入れ替え、中綴機、折機導入
平成27年08月
A横全判両面4/4色刷オフセット輪転機入替
平成27年09月
代表取締役会長 石川 忠
代表取締役社長 里永 健一郎
専務取締役 中野 光男
常務取締役 山普@重次
平成27年10月
東京富士精版印刷を吸収合併し、東京支店としてスタート